影を蹴飛ばす
コメント大歓迎。リンクフリー。
プロフィール

Michio

Author:Michio
長身面長眼鏡。
常に笑顔は忘れない。



検索フォーム



FC2カウンター



Twitter



最新記事



最新コメント



最新トラックバック



リンク

このブログをリンクに追加する



カテゴリ



月別アーカイブ



RSSリンクの表示



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


【宣伝】ダニエル・ピンク新刊
敬愛するダニエル・ピンクの新刊が出るそうです。

モチベーション3.0 持続する「やる気!」をいかに引き出すかモチベーション3.0 持続する「やる気!」をいかに引き出すか
(2010/07/07)
ダニエル・ピンク

商品詳細を見る


今度のテーマはモチベーション。
フラット化した世界では旧来のモチベーション論だけでは不十分であるとピンクは説きます。今後必要とされてくるとピンクが予想するDrive(やる気の素)とは・・・。

ピンクは、様々な学問分野から援用して、彼のユニークな意見を構築しています。彼の本のそういうところに僕は魅力を感じますし、同時に尊敬もしています。それこそ前に言った、全方位的な知を感じます。特にピンクの場合は、彼の意見が固定観念に囚われないユニークさを帯びているため、意外性があり、読んでいて楽しいのです。
ちなみに、今作も、教育論あり、組織論あり、行動科学論あり、・・・。学際的色彩の濃い内容になっていると思われます。

読んだらレビューをアップする予定なので、乞うご期待。
ちなみに原書はこちら↓。今回は原書で読んでみようと思います。7月まで待ちきれないので。

Drive: The Surprising Truth About What Motivates UsDrive: The Surprising Truth About What Motivates Us
(2010/01/21)
Daniel H. Pink

商品詳細を見る


ついでに、Youtubeからダニエル・ピンクのプレゼン動画をもってきました。暇だったら、見てみてください。こちらもテーマはモチベーション。
それにしても、ダニエル・ピンクのプレゼンに引き込まれるものを感じませんか?
派手さはないけど、気付いたら見入ってしまう、良い意味で妙な魅力を感じます。

Daniel Pink on the surprising science of motivation

コメント

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


トラックバック
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
トラックバック URL
http://myknee.blog97.fc2.com/tb.php/89-deec9493



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。